3サミ・5
windia 3サミ



最終幕  今後のwindia


管理人:今回は3年目突入だから3つのジャンルのキャラ出演で3サミ。
     すごいね、3が3つもあるよ。


リグ :もうどうでもいいから。問題点ばっかり浮き彫りになったな、今回は。


ライム:ねぇ、素朴な疑問いい?


管理人:なんでしょう。


ライム:来年は4年目突入だから、ジャンルが4つになるの?


エルファ:それはお仲間がもう1つ増えるってこと?


ゼシカ:そうなの?


ライム:少なくともその可能性はね。
     今、管理人の上から2番目、下から2番目の引き出しの中にはジャンル違いの作品の書き溜めが2作あるの。
     そのうちの1つはかなりの量よ。


イザーク:いつ書いてたんだ?
      ・・・まさか、サイト小休止の受験勉強の合間か・・・?


管理人:他にいつ書くのよ。だってネタが出てくるんだもん。
     試験終わったら逆に何も浮かばなくなったけど。


ニコル:天性の馬鹿ですか、この人は。


アスラン:・・・のようだな。
      ・・・で、本当に増やすのか、それで成り立つのか?


管理人:予定は未定。時と場合とほんのりニーズによって決めたり。


リグ :そういうのなんて言うか知ってるか?
    行き当たりばったりの考えなしって言うんだ。


管理人:リグ君、あなた私に恨みでもある?


リグ :いや?



バース:リグと管理人は仲悪いなー。


エルファ:見てる方は楽しいんだけどね。


アスラン:リグのような人をいじりやすい人というんだ。



『リグはいじられてしまった!』





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